12月 202008
 
ママの狙撃銃 (双葉文庫)/荻原 浩
¥700
Amazon.co.jp

変わらず、荻原浩氏作品。

お母さんが、殺し屋なんです。

娘をいじめる女の子を銃で脅したりします。

なかなか楽しいかったです。

  4 Responses to “ママの狙撃銃 荻原 浩”

  1. SECRET: 0
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    いつも
    ドルフィンのタナカさんは
    どうやって
    こんな興味深い本を探してこられるんですか?
    私も、本屋で
    いろいろ探すけど
    しっくり行かないで、帰っちゃうことが多いです・・・
    その情報キャッチ力は天性のものでしょうねえ・・・
    またまたよい本を教えてくださってありがとうございました(-^□^-)
    でわでわ・・・

  2. SECRET: 0
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    この本は私も2週間前に読んだばっかりです。
    娯楽性も高いし、登場人物も魅力的だし、
    わりと最後まで物語りもまとまっているし、
    よい方だと思いました。
    「お金のために人を殺す」という前提が受け入れられない人からは
    まずその点だけでいろいろと批判を受けているようですが。
    私はセーフでした。だって小説だもん。

  3. SECRET: 0
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    いつもコメントありがとうございます。
    本屋での本探しは、とても楽しいです。
    どんな本でも、楽しそうに見えます。
    気になったら、とりあえず読んでみるような、
    行き当たりバッタリな読書です^^;

  4. SECRET: 0
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    小説ですものね。
    楽しく読めれば、良いですよね。
    この『ママの狙撃銃』を読んだら、
    キャンベルのコーンスープが
    とても飲みたくなりませんでした?
    私だけかな。

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