6月 182009
 
月光 (徳間文庫)/誉田 哲也
¥700
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引き続き、誉田哲也氏の作品。
・・・。
性描写が辛辣すぎて、なかなか読み進めませんでした。
ツラ過ぎます。
重松清氏の作品でも、以前にそんなことがあったなぁと
思いながら、なんとか読みました。
「愛妻日記」だったかな。
忘れましたが。
前回読んだ「ストロベリーナイト」に比べると、
私にとってはいささか見劣りのする作品でした。

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